梅本ホームクリニック
夜間休日 臨時診療の日報・診療録連携
Googleアカウントでサインインしてください。
| 入電時刻 | タイプ | 患者 | ステータス | 深夜 |
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件数インセンティブの帰属先です(氏名で選択・保存はメール)。本保存/クルー本保存の前に選択してください。クルー欄に医師・管理者が入った場合、その人のクルーとしてのインセンティブは算定されません(非課金)。
このタイプは医師対応不要です。チェックがすべて完了すると案件を完了にできます(対応区分=事務連絡・そのほか〔非課金〕)。
医師と合流したら「合流完了」を押してください。
カルテの記載先を選択してください。
movacalで記載します。対応開始時刻は深夜判定に使います(対応終了・カルテ本文は不要)。チェックがすべて完了すると案件を完了にできます(対応区分=出動)。
深夜帯境界・単価は自院の内部運用の値です(診療報酬の区分ではありません)。
※「待機(円/日)」は使用しません。待機報酬は下の「待機報酬(時間帯×時給)」で計算します。
| 区分 | 医師 | クルー |
|---|---|---|
| 夜間早朝 出動(円/件) | ||
| 深夜 出動(円/件) | ||
| 夜間早朝 電話再診(円/件) | ||
| 深夜 電話再診(円/件) |
突合キーはメールです。ここに追加するとログイン許可(allowlist)にも自動で追記されます。退職者は「有効」を外して無効化してください(削除も可)。
32:30、翌03:30 = 27:30)。| 開始 | 終了 | 時給(円/時) |
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| 開始 | 終了 | 時給(円/時) |
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ここで決めた曜日パターンを、翌月生成でその月の全日付へ流し込みます(生成後に個別編集可)。時刻は HH:mm(翌日にまたぐ終了はそのまま 08:30 等でOK・生成時に翌日扱い)。
医師カルテ本文に「選択して挿入」されるテンプレです。名前・本文を編集して保存/削除できます。
{プレースホルダ}方式です(例:{患者ID}・{案件内容}・カルテ本文は{カルテ本文}・処方内容は{処方内容})。トークンを消すとその差し込みは効きません。※保留中の解釈(要確認):(a) 往診カルテ{クルーA}=クルーのフリーコメント(会話録)。クルー測定バイタルは転記テキストには載せず、往診の出力画面に閲覧用として別表示します(movacalのバイタル枠へ手入力する運用)。(b)「カルテ:」直後は半角スペース。問題なければこのまま保存してください。